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書くことの難しさ 

今日は比較的のんびりした1日。ゆっくりネットサーフィンでもしよう
かと思っていたのですが、久しぶりにメルマガを書くはめになりました。

もともと文章力がない上にボキャブラリーの少なさ、俺にどうしろと?
1日掛けて何とか完成させてたのですが、何というか・・・

自分に文を書く才能の無いことを痛感しました。

理系の男スッタフ1号。(Staff No.1)
中国茶専門店『香露茶館


青い瓶 

3日前に、常連のお客様から青瓶の甘酒二本をいただきました。
ありがとうございました。

甘酒と言えば、赤い瓶に白い字で『甘酒』と書いてるのは一般なのに…青い瓶だ…へぇ〜〜珍しいじゃないですか。

青瓶甘酒


瓶に、「冷やしても温めてもおいしく召し上がれます。」と書いてます。
じゃあ……一本冷やで、一本温めて燗酒?にしよう……と思ったけど、この2、3日は急に寒くなって、冷やの甘酒は少し延期することに……
燗甘酒の方は今日か明日にいただこうかな〜〜



と勝手に決めた私(^O^)V…また独占予定。(ZhangYuhan)

香露の「試飲会」 

札幌は今日、雨です。

雨の日にほどんと暇。
だから、先日中国から届いたお茶のサンプルを蓋碗に入れ、
飲み比べることにしました。

飲み比べ


中国から届いた茶葉の中で、いつもいろんなサンプルを入れてもらいます。
飲み比べて、厳選したいい茶葉を注文するという形ですが、ちょっと甘くなると、すぐ適当に
レベル低下な茶葉を混ぜって入れられてしまう。
たとえば、今日。

上の画像は3種類の烏龍茶。
そのうち、飲めないぐらいまずい一種が入ってしまいました。
強い人が勝ち……という社会現状の中国に、さっそく電話してたっぷり文句を言いました。
結局、たくさんの謝りとサンプルを再発送……

よくあることだから、皆さんもびっくりしないように…そのうち、慣れますから……私たちみたいに。
(北京っ子ZhangYuhan)

昔のお菓子 

この間、常連のお客様からたくさんの昔お菓子をいただきました。
昔おかし

こんなにいっぱい〜〜
その中で、私の一番お気に入りは「ザ・かたぬき」です。

他のお菓子も、もちろん魅力的ですが、「かたぬき」の方が中国にはなかったので、私にとっては新鮮でした。
さっそく挑戦してみました……さっそく予想通り撃沈……そして失敗作完食。
思ったより難しいけど、とても満足して楽しんでました。
ありがとうございました。
と言うか……一生懸命ブログを書いてる私は振り返すと、店長が真剣に私の「かたぬき」をやっています。
証拠


『ほらっ!!!返せぇ!!!』と、叱っていた私……気が狂っている店長……おとといの続き殴り合い……#$%&’”#$%&………

以上、お菓子戦争でした。

勝利の旗を舞いながら、私はブログを続きます:
明日3月28日(火曜日)、終日お休みさせていただきます。迷惑をおかけいたしまして、本当に申し訳ございません。
明後日3月29日(水曜日)から、店舗・オンラインショップは通常通りに営業いたしますので、どうぞよろしくお願いします。
(強い北京っ子ZhangYuhan)

旅立つVS新メンバー合流 

忙しい一日でした。

今日一日で、竹茶盤二個も売れました。
こうして、小さい竹茶盤もう完売いたしました。
本当にありがとうございます。
他にも黒竹茶盤が販売しているので、是非HPにどうぞ。

茶盤と一緒に、置物の豚ちゃん二匹(可愛豚ちゃんと元宝豚ちゃん)も旅立ちました。
新しいご主人のところで、たくさんの茶湯をかけてくれると良いですね〜

さっそく、夜に中国側に再発注。
もっといいものを見つけたんだって……楽しみだ〜〜♪
(北京っ子)

発注した内定新メンバー 

先日、中国のお父さんから数枚の写真がメールで送られてきました。

それは、茶盤の上に置くあの置物たち。
うわさで聞いたある高級置物−−『海螺に立つカエル』の写真もあった。

「値段の交渉が出来る」という中国式買い物の常識は、このカエルの置物には通用しませんでした。だから、ずっと迷って迷ってなかなか手を出せませんでしたが、今回の写真を見たらやっぱり欲しくなった。
だから……『買って……』と、頼みました。

下のは、そのカエルの写真。
隣の亀さんは、買わない予定ですが、欲しいお客様がいれば注文も受けます。
海螺とカエル


また仲間が増える……嬉しい事ですが、両親が発見してから4日も経った今日頼んだので、まだ売れてないことを祈っています。

その他、新しいメンバーも増えましたので、興味がある方は当店HP之
置物たちにどうぞ。
(北京っ子 ZhangYuhan)

お知らせ 

ホームページでもお知らせしていますが、3月27日から5月5日まで
朝茶サービスをお休みさせていただきます。


「絶対いけるって!リーマン食いつくって!」
というIT担当の言葉を信じオープン当初から続けてきたこの朝茶で
すが、立地の問題か、時間設定のミスなのか、サラリーマンの方々
の受けはイマイチ・・・

昨日開かれた店長とIT担当の 殴り合い 話し合いの結果、1ヶ月ほど
サービスを停止して、お客さまの反応をみるというとで何とか合意い
たしました。この処置に関して反応が薄ければ残念ですが朝茶は・・・
注:営業は通常通り10時からおこないます。

朝は苦手なので「出来れば…」と思っているスッタフ1号でした。(Staff No.1)
中国茶専門店『香露茶館


昼の桂花烏龍 

朝掃除が終わってから、ずっと店舗内の倉庫整理をしていました。
やっと終了だぁ〜と思ったら午後一時半。
IT担当からもらったお土産の台湾高山茶を飲みながら、店長と二人で交代でお昼ご飯。

においの心配していた店長に、特製『桂花烏龍』を入れてあげました。
店長専用茶


「特製」と言っても、桂花烏龍に、更にたっぷりの桂花(きんもくせい)を加えるだけです。

 そして、適当にガラスコップで……
「どうせ味より香りが強ければ何でもいいんでしょ〜」と、勝手に思った。
店長はそれで、やっと安心してお昼を食べることができたようですが、
私が入れた特製桂花烏龍を飲んだかどうかは………
(北京っ子こと ZhangYuhan)
 

雪ときどき吹雪また雪 

おはようございます。昨夜、すっかり管制官気分で飛行機を二度も空中衝突させたIT担当でございます。まずは現在の札幌西区店舗前の状況を。
札幌の様子

現在の札幌はマイナス二度。雪ときどき吹雪また雪。
朝茶の準備をしながらひとり雪かきをする私。昨日まで調子よかったのに何だよ、とぼやきながらひとり雪かきをする私。雪かきを終え台湾烏龍で一服してブログ。
誰もいない静かな店内ですが、雪の降る音なんて聞こえません。シャーベット状になった雪上を走る車の音、ごぼごぼと沸くやかんの音くらいでしょうか。あとは私がたたくキーボード音。そんなところ。
午前9時26分。オープンまであと三十分ほど。烏龍でゆっくりとします。
(IT担当)

業務テスト中 

すいません。テスト中です。

仕事場初公開 

おはようございます。IT担当でございます。
最近テキストばかりで画像がないことに気づきました。やはりちょっと寂しい気がします。

ということで、仕事場

私の仕事場でございます。ここでほとんどの仕事をこなします。ほとんどがPCでの作業。決して倉庫で遊んでいるわけではありません。
ここで店のほとんどの資料ができあがります。ホームページもブログもほとんどです。最近は少し温かくなってきたせいか厚着する必要もなくなりましたが、それでもまだ寒いです。ハロゲンは買ってもらえませんでした。来シーズンには是非ほしいところです。
(IT担当)

画像数 

申し訳ございません。のっけから何だと思われる方もいらっしゃるかと思いますがブログ2日ほど放置してしまいました。すべては私の不徳の致すところ。ブログのために訪れていただいている皆様方、本当に申し訳ございませんでした。

さて、気分も明るくなってきたところで話題を。

当店のHPをごらんになったことはあるでしょうか?
http://www.kourochakan.com/
先日、ふとしたことから調べてみようと思い、フォルダを詳しく見てみたのですが、驚いたのがその画像の多さ。HPに使われている画像の枚数がいつのまにか一千枚を超えておりました。HD空き容量をおそるおそる見てみるとメーンに使っているドライブの残りがわずか300MB。総容量の五分の一が現在までに撮影した茶葉や茶具の画像………。
すぐにRを買ってこい。とおしかりを受けそうですが、それはのちのち。
一千数百枚のうちその三分の二がテキストなどをいれ画像化したもので、三分の一が茶葉や茶具の写真という構成。よくもあれだけの数を撮ったり加工したもんだと。
(IT担当)

留守番 

今日夕方から、めずらしく私が一人留守番。
店長とIT担当がかなり心配しているみたいですが、本人の私はあの二人がなぜこんなに心配するのを不理解のまま。

明日の朝茶も、私が出る予定ですが、同じくあの二人は心配。
確か、今まで私が出る回数はかなり少ないけれども、
たまにも信用してくれよぉ〜(涙)
名誉のために、明日朝、何かあってもちゃんと朝茶にでますからね!!
(ZhangYuhan)

デザインちょっと変更 

数ヶ月変更のなかったブログトップページの外観。先日、変更いたしました。
このページを見ているのでお気づきかもしれませんが、一番上の画像を追加。トップページに戻れるようにリンクを張っております。
さらに、右下部分に茶葉の画像を貼り、茶葉のページにジャンプできるようにいたしました。もう少しだけ手を加えるつもりでいますが、そのへんはおいおいということで。
(IT担当)

新年号の行方PART2 

常連さまにメールマガジン新年号を送っていただいた話は昨日こちらで紹介しましたが、それにはまだ続きがありまして………。

午後四時過ぎといういつもより早い時間に、それも一人で来店した常連の●●さん。「昨日はあざーーす」ととりあえずお礼をしてから、事の顛末を話していたのですが、どうも常連さま………バックナンバーのPDFが開けない模様。それもすべてのファイル。聞くと店のパソコンとの環境はほとんど同じ。理由が判明せず、とりあえず倉庫に戻りアップしたファイルの状況を………あげてない………それも全ファイル………あうぅ。ファイルはアップしていたものの、イメージをアップし忘れておりました。
そして、多くの方が新しくできたメールマガジンのページを見ていることも同時に判明。おそらく「404」という数字にかなりの方が、私IT担当をののしりあざけり………すいません。

しばらく気づかないところでございました。わざわざ足をお運びいただき本当にありがとうございました。
とりあえず、バックナンバー全部見られます。見ていない方は是非。
(IT担当)

新年号の行方 

発行したメールマガジンを各号ごとにPDFに変換している最中、男のキーボードを叩く手が突然止まった。
「ない………新年号の原稿がどこにもない。なぜだ?」
男は狭い倉庫の一室で呟くようにうめいた。HDの中を探すこと15分。細分化され、いたるところにちりばめられたファイルの中から目的のファイルを探すことができず、男は途方に暮れた。
「本当に発行したのか、俺?」
ため息まじりに呟いてから、新年号を発行した経緯について思いを巡らせたが、何も出てこない。
再びディスプレイに目をやり、ファイルを探しはじめる。店には従業員も客もなくひとり。お湯が沸騰する音だけが寂しく響いている。

乱暴に店の戸をあける音が、静かな店内に突然響いた。かかとを響かせながら、倉庫に挨拶もせずに入ってきた女性従業員がディスプレイをのぞき込む。
「何作ってるの?」
「メールマガジン専用ページ」
ぶっきらぼうに答えてから、男は自分がいらだっていることに気づいた。気を取り直し、笑顔を作ってから振り向いたが、すでに女性従業員は立ち去っていた。
「何なんだよ」
男は新年号をあきらめ1月15日号からのPDF化を再開した。これ以上の時間の浪費は許されなかった。男には午後1時から私用で出かける予定があったからだ。それに希望的観測だが、家で作業したという可能性が残されていた。店で終わらない仕事は家出する習慣が男にはあった。吹けばあっさりと飛んでいきそうな淡い期待だったが、男はその可能性にかけることにした。
PDF化を終え、新年号をのぞいたメールマガジン専用ページを作り上げた男は、専用ソフトでファイルをアップすると私用のために店を後にした。

店を閉め夕食をすませた男は、家に帰るとさっそくパソコンの電源をいれた。低いうなり声のような機械音が響き、パソコンが起動しはじめる。
テレビを付けると、邦画「耳をすませば」がすでに折り返し地点を過ぎ、佳境に突入していた。
期待していたメーラーには、新年号を送った形跡を見つけることはできなかった。旧式のパソコンの検索機能を使ってみるが、見つけ出すのは、原稿が途中になっている他号の原稿ばかりだった。
正月期間中、店を一人で回していたこともあり、作ったにもかかわらず送らなかったのではないかという最悪のシナリオが脳裏をよぎる。
「大ちょんぼだ。のうのうと第十五号………こっぱずかしい」
常温と変わらなくなった琥珀色の液体を一気にあおると、男は乱暴にウィンドウズキーをたたき、パソコンをシャットダウンさせ、モニターの電源を落とした。楽しみにしていた「耳をすませば」はすでにエンディングロールが流れていた。
「なぜこんなことに」
いろいろな意味が込められた『なぜ』を何か責任のある立場の人間を気取って呟いた男は、それに満足したのかわずかなエンディングロールを堪能すると残っている仕事をしはじめた。

横になっていた男は、電子音で目覚めた。枕の下に置いている携帯を取り出し、サイドボタンで電子音を停める。男は最近、夜中のスパムメールに悩まされていた。ほとどが海外からのメールで、店宛に届いたものが、男の携帯に転送されるものだった。
「今回は何?」
携帯電話の時計は一時四十分をさしている。眠りに落ちてから二十分ほどが経過していた。
携帯液晶のまぶしさに目を細めながらメール受信フォルダを開くための暗証番号を打ち込む。一度番号を間違え拒否されたが、もう一度番号を打つとフォルダが開いた。
件名のはじめには『RE:』の文字。見た瞬間、男は全てを理解した。男は神に感謝した。日常の悪行を深く反省し神に許しを請い、そしてついでに禁煙を誓ってから、メールの送信元を確認した。そこには見慣れたメールアドレスがあった。
「………●●さん」(●●は送信者本名につき伏せ)
暗闇の中、手探りでたばことライターを捜し当てると、男はたばこをくわえ、ライターの火を付けた。カチッという音が響くと、瞬く間にオレンジ色の柔らかな光が暗闇をかきけした。紙と葉が燃える音を楽しみ、それから煙をゆっくりと吐き出す。『RE:』のあとには、『香露茶館 メールマガジン(1月1日発行)◆14号◆』。
男は親指を立てた。そして左手を右肘に当ててから上腕部を起こし、静寂にかき消されるような小さな声で呟いた。
「ないすでぇ〜す」
「なにが?」
「えっ!」

<きっと続かない。了>


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IT担当でございます。本日午前10時半ごろに、空白になっておりましたメールマガジン新年号のバックナンバーをアップいたしました。ご協力いただきました(新年号の原稿を送っていただいた)●●さん(本名につき伏せ)ほんとうにありがとうございました。
(IT担当)

バックナンバー 

本日、メールマガジンの登録・停止およびバックナンバーのページを追加しました。
今年1月1日号だけ原本が見つからず見れない状態になっておりますが、家に帰ってから探して何とかいたします。
すべてPDFですので、見れない方はAcrobatReaderをダウンロードして見て下さい。
(IT担当)

陳年凍頂烏龍 

先日、とはいっても確か今月5日。陳年凍頂烏龍が台湾より到着。
前もって味・香りを確認していたので、できはわかっていたわけですが、やはり良かったです。茶葉黒いです。湯色………美しい飴色。
陳年凍頂烏龍

お湯を注ぐと、あまーい香りが漂います。
舌の上に甘さが残ります。蓋碗の蓋、飲み終わった後の茶杯の香りなどどちらにも陳年香のなかにあの凍頂烏龍の甘い香り。さらにまろやかな口当たりとのどごし。おいしいです。
原価が少し高かったので、値段はそれなりにしますが、一度飲んでいただきたい茶葉です。
長い年月をかけてカフェインが薄れていますので、カフェインが気になる方にもおすすめできます。是非。
(IT担当)

トップページとドラジェページ 

昨日、ブログをさぼってしまいました。申し訳ございません。
本日ですが、まずはトップページの変更。そして、ひっそりとはじめた工芸茶のドラジェページ完成のお知らせです。

トップページはとりあえずご覧下さい。しばらく変更しないつもりでしたが、やはりしてしまいました。ちょっと見やすくなったかと思います。
香露茶館ホームページ

次にドラジェページ。
こちらは昨年、当店に近しい二人の若いカップルが結婚する際に、中国茶好きの新婦からのお願いで発注し納品したのがきっかけ。400人という大きな挙式で、当店は納品だけ。あとは新郎新婦が自分たちで考えラッピングし、ドラジェとしました。たいへん素晴らしいできだったことから、企画し実現にこぎ着けました。
【詳細はこちら
中国茶好きで結婚を予定されている方は是非。

(IT担当)

爽快ブラック!! 

20060306195703
このジュース・・・JTさん、やってもう・・・パワフルでジンジャーテイスト。その名も爽快ブラック!!
持ってきていただいた常連様も私もスタッフも一度も目にしたことのないジュース。見かけたら即売・・即買です。味は保障しませんが・・・
IT担当

凍頂烏龍と陳年凍頂 

さて、来週あたり台湾から烏龍茶二種類が到着します。
ご存じ「凍頂烏龍」と凍頂烏龍を保存して熟成させた「陳年凍頂」の二種。現在、検査中ですが、来週あたりには来るかと思います。
到着したらまっさきにお知らせいたします。
(IT担当)

置物ページ追加 

中国茶愛好家なら茶盤の上に一つは乗せているという中国茶具の置物。札幌店舗で大人気。オンラインでも販売することに致しました。
置物ページ

烏龍茶での洗茶で捨てる茶湯、プーアル臭さを消すために捨てる茶湯などをかけ続けると、香りや色が付くなど、自分だけの愛着ある置物に大変身。そのほとんどが中国の縁起物。福が訪れるといった置物や、お金にまつわる縁起物。そのほかには、干支ものなど。中国茶愛好家のみなさん、ひとついかがですか?
(札幌店舗でも扱っているため、在庫の更新が間に合わない場合もございます。ご了承下さい)

ページはこちら
(IT担当)

竹茶盤(中国茶具) 

竹茶盤を再販いたしました。今回は限定二個。一人で使うには十分なサイズです。3/2現在、全部で3種類販売しております。
竹茶盤

興味のある方はこちら
http://www.kourochakan.com/pege/etc/chaban.html
竹茶盤の販売ページにジャンプします。