中国茶ブログ【中国茶ぶくろ】トップページ

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店長は頑張ってます 

珍しく、最近は店長がすっごくHPのことで頑張っています。

お陰様で、香露茶館のホームページの札幌店舗紹介ページと、アクセスページが、新しくなりました。

当店にお越しする際や、店舗内の様子に興味がある方は、是非ご参考でどうぞ。


(北京っ子)
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暖冬? 

雪が積もってきたけど、例年より圧倒的に少ないようだ。

今年は暖冬かな?というか、年々暖かくなってきたような気がする。


挨拶が遅れましたが、ご無沙汰しております。

香露茶館の北京っ子でございます。


しばらく体調崩したので、ネットの更新はもちろん、店舗の方にもしばらくお休みさせて頂きました。

秋から冬への季節では、一番風邪を引きやすいのか、、、

うちの家族三人揃って、風邪に負けてしまいました。

今週からは、やっとだいぶ良くなってきた。


ということで、皆さんにご迷惑をお掛け致しまして、本当にすみませんでした。




冬になってきたら、うちの秘密基地も激寒くなってきます。

今、キーボートを打つ私の指はすごく冷たいです。

早く暖かいところに作業したいと思いますが、どうやら店長も忙しく、なかなか助けてくれません。

やはり自力でなんとかしないとダメとのことですね。

春までは、頑張って環境を変えたいと思います(笑)



(北京っ子)

しばらく更新が 

1ヶ月ぶりのブログ。
お店がしばらくお休みのため、更新もままなりませんが、もうしばらくお待ち下さいませ。

サービス業 

日本のサービスは、世界一だと言われています。

私もそう思います。

中国はもちろん、多分他の先進国でも日本ほどの良いサービスができないと思います。


こんな国で、サービス業を選んだ事が、外国人の私にとって、難しいことでもあり、挑戦的な事でもあります。

でも、たとえ大雑把な私は、ミスをしても、そのお客さんへの情熱な思いがあって、一所懸命やってます!という気持ちを気付いてもらえば、大丈夫だと思っていました。

しかし、やはりこの業界は、甘くはないですね。
立ち直るのは早い私でさえ、クレームがある時、やっぱり心が痛く感じます。


でも、良い経験&より一層良いサービスを提供できるような鍛え&心の成長だと思えば、良いことでもありますよね。

とにかく、これからも、気を付けながら頑張って行くつもりです。

だから、見捨てないでくださいね(笑)


(北京っ子)


ちょっとこれは 

久しぶりのIT担当でございます。
みなさま、大変ごぶさたしております。
お変わりありませんでしょうか。

本日、店長と中国産兎の肉をむさぼりながら、久しぶりに芋焼酎をひっかけているのですが、我が香露茶館に先日一大事件が発生。
いてもたってもいられず、現在、店長宅のパソコンでブログを書いております。
ちなみに兎の肉………鳥の肉と同じ。というか、中国の肉の加工品、味付けが全部一緒。
決してバカにしているわけではありませんので、あしからず。

さて、皆さん、事件です。

それは、善良なる方からの一通のメールがはじまりでした。
その方のお名前もメールアドレスもわかりませんが、善良なるそのお方は、わたしたちに教えてくれたのです。

「お宅のHP………おもいっきりぱくられてますよ」

もちろん、そんな書き方ではないのですが、あわてた店長。
検索してみると、まさにHPの一部がそのまま使われているのです。
呆然とした店長。
メールを閉じると、その内容を、自分の心の中にしまい込み、決して、ふれまいと誓いました。が、なんと言ってもお酒の席。

店長  「ちょ、そういえば、うちのHP………パクられてるさ」
IT担当 「はぁ?」
店長  「………しかもおまえの駄文(ププ)」
IT担当 「本人目の前にして駄文はねぇだろう」
店長  「しかも全文だぞ」
IT担当 「まるっきり?」
店長  「そう、まるっきり」
IT担当 「おれたちも、とうとうパクられるようになったかぁ」
店長  「そうだねぇ」

思えば丸四年。
思い出すものもあり、しみじみと語るふたり。
しかし、なぜか中国語で怒れると思われる方が、空間に若干名。
張女史と許女史。
血気盛んな女性陣。
中国語で話す二人。きっと、その中には、普通の男性なら震え上がるほど、おぞましい言葉が混ざっていたことでしょう。

店長  「中国語わからなくてよかったね」
IT担当 「そうだね。知らない幸せってあるよね」
店長  「あるね。お酒美味しいね」
IT担当 「美味しいね」
女性陣 「何!?」
男性陣 「ひぃぃぃぃい」

当HPにある商品説明文や茶葉の説明は、わたしたちが考えたものです。
オリジナリティーを出そうと、中国茶を一日に何リットルも飲んで味を比べたり、その商品を観察して表現したり、それは大変なものでした。
「コポコポ」
そんな言葉も普段は使いませんが、それが表現するのに一番それらしい言葉だったのです。

文章はとても難しいものです。
ひとつの文章をひねりだすのに半日かかることも珍しくはありません。
聞いたことのある台詞や言葉を、無意識に使ってしまうこともあるかとは思います。
でも、まるっきりはどうかと思うのです。

店長   「いや………まぁ別にいいんだけどね」
IT担当  「まあね」
店長   「でも、せめてちょっとでも変えてくれれば………駄文だけど(ププ)」
IT担当  「おまえ、ちょっと来い。さっきから悪意あるだろ。コポコポのどこが悪い」
女性陣  「コポコポって何?」
店長IT担当 「………」
IT担当  「おまえら何に怒ってた?」
女性陣  「何も怒ってないよ」
店長IT担当 「えええええええっ」

全然、怒ってなかった二人。

さて、結論。
真似してもらえるのは、わたしたちが一生懸命やってきた証拠だと思っています。
その表現や感性が間違ってなかったと思える一瞬にもなりました。

でもですね、同業の方で文章をまねるならば一言ことわっていただくか、多少文章を変えいただきたいというのが正直なところ。

………駄文になってしまいましたが、久しぶりのIT担当でした。
まるっきりコピーされていますが、探さないでくださいね。


IT担当

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